吉野家の室長は加賀山英史で顔画像は?

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2022年3月24日、吉野家の”ある企画”に批判が殺到しています。

炎上の理由は、吉野家が行った「魁!!男塾」とのコラボキャンペーンで、当初の説明にはなかった条件が”後だし”で追加されたからです。

さらに、この炎上に絡み、同社の”お客様相談室”の室長にも批判が集っているんだとか。

その室長の名前や顔画像や炎上している理由などまとめてみました。

吉野家の”名入り丼”が炎上

吉野家は、特定のポイントを獲得した顧客に対して”名入り丼”のプレゼントする企画を行なっていた様です。

この名入り丼を入手する条件としては、220日かけて66,000円分の注文する。という条件の様です。

そのプレゼントの名入り丼ですが、初めは名前は何でも良いとされていました。

しかし、実際に220日(約7ヶ月間)吉野家へ通い、名入り丼を手に入れる権限を得た男性がいざ名前登録をしようとすると、「本名のみ」に変更されていたそう。

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吉野家の室長か喧嘩腰?

 その男性はマヒマヒトランポリンさんという方のようで、マヒマヒトランポリンさんは会社の名前を登録しようと思っていたそうなので実際に吉野家に問い合わせたんだとか。

するととんでもない回答が返ってきたそうです。

https://twitter.com/mahimahitp/status/1506448723231997952?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1506448723231997952%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_c10&ref_url=http%3A%2F%2Fmybouzu.info%2Fnews%2Fe38090e9ab98e59ca7e79a84e38091e58aa0e8b380e5b1b1e88bb1e58fb2e381aee9a194e794bbe5838fe28693e59089e9878ee5aeb6e3818ae5aea2e6a798e79bb8

上記の通りこの室長は、顧客からの質問に対して弁護士の存在をチラつかせ、裁判も辞さない考えを示唆しています。

このキャンペーンは、開始当初、名入れについて『どのような名前でもよい』という趣旨だったにもかかわらず、いつの間にか「本名」に限定されており、

しかも吉野家の室長は、そのことへの謝罪は一切なく、むしろ喧嘩を打っていますね。

また、本件とは別の案件でお客様相談室に問い合わせた方によると、室長から以下のメールが返ってきたそう。

さらに、2018年には室長との会話を録音した音声データがTwitter上に公開されていました。

吉野家の室長は加賀山英史?顔画像は?

ツイートによると吉野家の室長の名前は「加賀山英史」という人物のよう。

加賀山 英史が2022年3月現在においても室長を務めているのかははっきりとは確認ができませんでしたが、ネット上では、お客様相談室の室長として加賀山 英史氏の名前が頻繁に挙がっていることから、

名入り丼の質問に高圧的に回答した室長も加賀山 英史ではないか?と言われたいる様です。

加賀山 英史の顔画像を調べたところ公開はされておらず、むしろ加賀山 英史という人物は実在せず、吉野家の「お客様相談室室長:加賀山英史」という架空の人物を室長名義で部署の人物に書かせているのでは?という考察もある様です。

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吉野家の”名入り丼”無事申込

https://twitter.com/mahimahitp/status/1506961677689839619?s=20&t=KdviztTek2edmQzEs-9pdg

この一件があったその後、マヒマヒトランポリンさんは無事に「マヒマヒトランポリン」で申し込めるようになったそうです。

無駄に遠回りしてしまいましたよね。

できるのであれば最初から対応すればよかった話です。

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